2011年5月アーカイブ

プロレスの楽しみ方

本日はプロレスのお話です。えーーー、プロレス、はっきり言ってあまり見ないです。
子供の頃なんで、あんなにわざとらしいんだろうと思って見ていました。
大人になって、プロレスファンの方よりプロレスの楽しみ方を教わりました。
攻撃は基本受けなくてはいけないのですね。痛みには耐えなくてはいけないのですね。
筋書き通りに事を進ませなければいけないのですね!
そこにエンターテイメントがあるんですね。等まー、今の日本の相撲も同じような事を
やっているみたいですが・・・
そうゆう目線をもってするとプロレスは楽しいんではないかなと思います。
そこには、やはり男のロマン的な要素が入っているんだなとも思います。
まー、今は、最近年末なんかにやっている格闘技はガチでやっている物もありますが。
まー、ガチでやっている方も面白いですね。すぐ勝負が決まってしまう場合もありますが・・
そうそう、やはりガチでやっている方は、打撃よりも関節技の方が強いのでしょうか。
まーたまに顔面のハイキックなんかで一発で沈む事とかありますが、関節技を決めにいこうと
しているシーンが長く感じられて(あれって地味じゃないですか?)面白くない場面をよく目にします。
あと、そうですね、宇都宮大学の学祭で学生のプロレスを見たことがあります。
作りが安くて面白かったと思います。
また、小学生の頃は女子プロのブームがありました。今は、どこにいったのやら・・
あの時の女子プロを実際見に行った記憶があります。
迫力があったような感じがします。
まー、そうですね、子供たちが将来関心をそちらにしめすんだったらまた見る機会もあると思います。
が、基本はあまりみないような気がします。
それではまた・・

WWE

プロレスについて

こんにちは。
今日はプロレスについてです。

今回は日本から離れてアメリカのプロレスについてで行こうと思います。

今回ご紹介する団体ですが、「WWE」です。
WWE・・・WorldWrestlingEntertainmentの頭文字を取っています。

今現在日本のプロレス業界は正直衰退してきた感じがします。
昭和が一番のピークだったみたいです。

ですが、このWWE。
今もなお拡大していて、様々な慈善活動に団体として参加しているため、
知名度はとても高いです。

トップレスラーの中には映画に出演するほどです。
例えば、少し前の映画になりますが、「スコーピオン・キング」を覚えていますでしょうか。
スコーピオン・キングの主演はWWEのレスラーなのです。

番組も生放送ですし、GMが番組に参加するなどなど・・・
あまり日本ではやらないことをやるので、とてもスリリングな番組構成になっています。
試合もとても派手なので、怪我をする選手等もいるので、そこは気をつけて頂きたいですね・・・

日本にも元選手が来日し試合をしたり、特番を日本でやる場合もあります。

最近は見る機会が減ってしまいましたが、また見てみたいと思います!

バトルロイヤル

こんにちは!

世の中には色々な格闘技がありますよね。

少し格闘技について調べてみたのですが、柔道、ボクシング、空手、テコンドー、ムエタイ、合気道、レスリング、相撲、太極拳、などなど・・・この他にも色々な格闘技があるようです。

よくテレビとかでプロレス、ボクシング、なんかは流れているんですが、その他の競技についてはあまり見ない気がします。

そんな格闘技ですがプロレスを調べてみたのですが、結構面白いです。

試合の形式も一対一のシングルマッチにチーム対決のタッグマッチに誰か一人か最後まで残ったチームが勝つトリプルストレットマッチに特殊ルールなどを用いたデスマッチに主に10人以上で行われる敗北したものから退場して最後まで残ったものが勝利するバトルロイヤルがあるようです。

プロレスでバトルロイヤル・・・すごく白熱しそうですね。

機会があったら見てみたいです。

プロレスについて

日本では海外に比べると盛んな方であるらしい「プロレス」
テレビではあまり放映される機会は少ないですが、数々の団体が活動を行っています。
格闘技はかなりの数ありますが、プロレスが他と違う点は「台本」があることでしょうか。
試合の進行から、誰が勝利するのかまで基本的に当事者にしか知らされていないということですが、そのあたりが他の格闘技と違うなと感じます。
ただ、プロレスのすべてに台本があるというわけではなく「ガチンコ」と呼ばれる真剣勝負もあります。
ただ、一般的に魅せる要素が強く、対戦者が互いに技をかける、受けるというのがうまくできて初めて成立する物ではないかと思ってます。
日本以外では、北アメリカ、メキシコで盛んに行われていて、北アメリカでは「レスリング」メキシコでは「ルチャリブレ」と呼ばれているそうです。
私自身は、プロレスを見る機会は少ないですが、一目見てしまえば興奮間違え無しだと思います。

プロレスですよ!

今でこそ、プロレスのテレビ番組は深夜枠での放送が多いが、自分が小学校
の頃は、土曜日の夕方に放送枠があった。

男の子と言う事もあってか土曜日の夕方は友達と見ていたのを覚えてる。
そして放送終了後はプロレスごっこで遊んで、時には怪我をしたりした事も
あった。

当時見ていた団体は新日本プロレス、好きな選手はもちろんタイガーマスク!
他の選手の事は余りわからなかったが、タイガーマスクが登場する時はいつも
ワクワクしたものだ。

年齢が上がるに連れて他の団体の事も少しは知るようになったが、やはり子供
の頃のイメージが強く、プロレス=タイガーマスクは自分の中で絶対である。

今でもタイガーマスクを見ると心がワクワクしてしまう。

プロレス魂

私自身はあまり格闘技等のスポーツを観戦することはあまりありませんが、
ニュース等のダイジェストでは見ることはよくあります。
嫌いではありませんが、番組表などで確認して見るほどではないため、
たまたまテレビで流れているのを見るという感じです。
特別ファンがいるわけではありませんが、技等は沢山知っています。

というのも、小学生、中学生の時にとても流行ったスーパーファミコンのゲームがありました。
ファイヤープロレスリングというシリーズのソフトです。
このゲームの面白いところはひとつのキャラクターで出せる技がかなり多種多様で、
対戦の場面場面に合わせた技の駆け引きがとても面白かったのを覚えています。
相手と接近すると組み合うモーションを行うので、組合った瞬間にコマンドを入力する。
コマンドといっても各ボタンと合わせて十字キーを押すだけのものですが、
タイミングが非常に難しい。

そしてキャラのカスタマイズもできるので、自分好みのプロレスラーをつくることができます。
反則技ばかりのヒールに仕上げたり、寝技。関節技ばかりの技巧派にしあげたり、
アクロバットな派手な技ばかりをのレスラーに仕上げたり。
確か技だけでも数百種類あったかと思います。
見た目もトランクスやブリーフやパンタロン等自由に選べ、
さらに肌の色まで変えられるので、
私は体の頑丈さを異常に上昇させ、
肌をガンメタリックに変えたサイボーグのようなイメージのレスラーをつくって遊んでいました。

私が好きだった技はブレーンバスターです。
ブレーンバスターとは相手の頭を上から抱え、逆さまの状態で相手を垂直に持ち上げて、
反対側に落とすという、見た目の迫力が凄い技です。
一言にブレーンバスターといっても種類は沢山あり、
超滞空型やぶっこ抜き型、ツープラトン等かなり種類がありました。

実際のプロレスを観戦していて、自分の好きな技が出るととても興奮しました。
昔学生時代の時、ゲームやテレビを見ながら自分でも出来る技を探しました。
DDTやサソリ固め、四の字固め等は実際に見よう見まねで友達にかけて遊んでいたのを覚えています。

最近ではあまり見る機会が減ってしまいましたが、今でもたまたま見かけると、
血が騒ぎます。

プロレス漫画「キン肉マン」

プロレスといって真っ先に思いだすのが漫画のキン肉マンです。少年ジャンプに1979年から1987年まで連載されたプロレスを題材にした漫画です。私が小学生のころ非常に人気があって様々なグッズ発売やファミコンのゲームなどにもなったりしましたが、中でもキン消しとよばれるキン肉マンの消しゴムは当時一世風靡しました。私もキン消しは収集していてダンボール箱2箱分くらいは集めていました。友達と収集したキン消しを見せ合ったり、ときにはトレードしたりと楽しかった思い出があります。

またこのキン消しですがレアなものもあり、そのキャラクターによってはプレミアがついてインターネット上にて10万円単位の金額で売買されているものもあります。私は当時収集したキン消しは捨ててしまったりあげてしまったりしたのでとっておけばよかったと思ったりもしました。

私が小学生のころはハルクホーガンやスタンハンセンといった有名なプロレスラーが人気がありましたがキン肉マンもその影響を少なからず受けており当時は熱狂したものです。キン肉マンはその後続編の漫画も出ておりその人気は今でも根強く残っているようです。

エンターテイメント

私の中でのプロレスのイメージは、やはりエンターテインメントとしての色が強い
と思っています。本格的な格闘技では、相手を倒すために動きを読みあって技を
出すものだと思いますが、プロレスでは、ときにはわざと相手の攻撃を受けること
もありますし、ショー的な意味合いの方が強いのではないでしょうか。
しかし、試合の勝ち負けに拘らず、純粋に格闘技の技を、迫力ある演出で楽しめる
という点を考えれば、面白いものなのではないかと感じます。総合格闘技が
相手との戦いであるとすれば、プロレスは観客と自分との戦いだと思います。
いかに観客が楽しめる試合を演出できるか、またその演出のために自分を鍛える
ことができるか、ということではないでしょうか。
私は今までテレビでしかプロレスを見たことがありませんが、機会があれば
ぜひ一度、生でその迫力を味わってみたいです。

プロレスについて2

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